早漏過ぎてセックスを楽しむことができない時にはどうすれば良い?もっと遅く射精する方法

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セックスをしても、オナニーをしても、すぐに気持ちよくなって、射精してしまいます。それが、性に関する悩みになっています。悩んでいても、どうにもならないので、どうしようと思っていました。女の子と性交をしても、ほんとうに10分位で、射精してしまうので、女の子が不満そうにしています。でも、射精してしまったら、もう性欲も無くなってしまうので、自分でどうしようもありませんでした。そこで、インターネットで調べて、射精しにくくなるツボというのを見つけて、実行してみることにしました。

射精しにくくなるツボを刺激して我慢する

性生活の改善のためには射精しにくくなるツボを押して、射精を我慢するということをしました。射精しにくくなるツボというのは、男性のシンボルの根本の後ろ側、肛門と男性のシンボルの間にあるのですが、そこを押すと、射精したいという気持ちが収まるようになりました。セックスをしていても、射精してしまいまそうになると、一旦、ピストン運動をやめて、そこのツボを刺激していきます。そうすると、射精したいという感覚が収まっていくのです。ですから、そうやって、少しでもセックスをする時間を長くすることができるようになりました。少しくらいなら、止まっても、相手の女の子は不信には思うことはないので、それをとにかく実行してみました。

射精しにくくなるツボを刺激してオナニーでトレーニングし改善

射精をするにしてしまうということの改善には、セックスの最中にツボを刺激することと、もう一つ行っていました。もう一つ行っていたのは、オナニーをすることで、改善していくというものでした。オナニーを普通にすると、それも、5分くらいですぐに射精してしまい、気持ちよくなってしまうのですが、それを長くすることができるようにしました。まず、オナニーをしていて、興奮しても冷静になり、射精しそうになったら、オナニーを中断することをしました。オナニーを中断す8ることで、射精したいという感覚が収まりました。このオナニーの中断をすることで、飛躍的に、オナニーの時間を延ばすことに成功しました。このことが、セックスをしても、すぐに射精しないということに繋がったのだと思います。

射精してしまうという悩みを改善させるポイントは、メンタルです

射精してしまうのは、気持ちの上で、気持ちよくなりたいという考えが浮かんでしまうことが原因にあります。ですから、メンタルの上で、射精をしないように、自制をしていくということがとても大切なポイントになってくると思います。気持ちよくなっても、射精したいという気持ちを抑えます。そして、オナニーやピストン運動を止めたり、射精しにくくなるツボを刺激することで、射精したいという感覚を抑えてきます。このように、長くオナニーやセックスができるようになると、その気持ちよさが継続して長い時間楽しむことができるので、自分の中でもそちらの方がいいなという考えに変わってきます。少しでも、射精する時間を遅らせることができるようになると、時には、射精しないで、オナニーを止めることも出てきました。

二回戦をやりたい時は精力剤がおすすめ

1回目の射精よりも2回目の射精のほうが時間がかかるというのはないでしょうか?

そこで、精力をアップさせるというのも一つのポイントだと言えます。

一回の射精で、2回目に突入できれば、早漏だっても大丈夫なんです。なぜなら二回戦で女性を満足させれば良いんです。

精力剤で一番おすすめなのはヴォルスタービヨンドブラストというものです。

これは精力剤でもあり、増大サプリでもあります。ですので、ヴォルスタービヨンドブラストを飲むことでペニス自体も良い状態になります。

もし二回戦に挑戦してみたいという人にはおすすめです。

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